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  <title>サイト売買とＭ＆Ａの日々</title>
  <tagline>サイト・メルマガ・ブログの売買・Ｍ＆Ａの場を提供する[サイトキャッチャー]運営者のブログ。</tagline> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://sitecatcher.noblog.net/blog/index.html" /> 
  <modified>2008-08-08T04:47:16</modified>
  <entry>
  <title>サイト売買に関して語っちゃいました</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://sitecatcher.noblog.net/blog/c/10384247.html" /> 
  <issued>2007-08-01T20:51:59+09:00</issued> 
  <summary></summary> 
  <dc:subject></dc:subject>
  <content type="application/xhtml+xml">
  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		久々の更新ですね。<br />
お陰様で、かなり忙しい日々を送らせてもらっています。<br />
<br />
最近、サイト売買ビジネスへの注目度がまた徐々に上がってきているようで、ここのところ雑誌等の取材が頻繁にあります。<br />
<br />
今回は、初めて Podcasting 媒体に取り上げていただきました。<br />
<br />
<br />マーケティングブロードキャスト-マケブロ-<br /><br />
<br />
ワタシ、何か喋ってます。Podcasting なので当たり前ですが。<br />
<br />
で、何を喋ったかといいますと……続きは、↓記のリンク先へどうぞ！<br />
<br />
<br />インタビュー記事 → マケブロ：サイトキャッチャー<br /><br />
  </p>
  </content>
  </entry>
  <entry>
  <title>電子マネーとポイント課税２</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://sitecatcher.noblog.net/blog/10364088.html" /> 
  <issued>2007-06-26T18:14:59+09:00</issued> 
  <summary></summary> 
  <dc:subject></dc:subject>
  <content type="application/xhtml+xml">
  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		（前回の続き）<br />
<br />
経産省の記事を読まれた方で勘のよい方は、<br />
既に気づかれているかもしれませんが、<br />
<br />
「ポイント＝資産」？？<br />
<br />
<br />http://www.gamenews.ne.jp/archives/2007/01/post_1815.html<br />より、抜粋。<br />
<br />
＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿<br />
<br />
税金はどうだろうか。こちらは概して地域通貨同様に法人税や所得税、<br />
一時・雑所得などが発生するようだが、<br />
現在のところポイントによる購入ではあまりその辺は触れられていない。<br />
たとえば仮に、ポイント譲与システムで1000万円分のポイントがある人から別の人に<br />
譲与された場合、どうなるのか。現金1000 万円ならば譲与税が発生するが、<br />
ポイントの場合は課税は難しい。…<br />
<br />
…　(中略)つまり、ポイントに関する他の法律との抵触問題や課税については、<br />
正直問題が複雑すぎて「こうである」という断定が出来ない、というのが唯一の結論。<br />
＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿<br />
<br />
ただ、ポイントを資産のように捉える考え方は広がっていくと思います。<br />
<br />
大多数の人にとっては、１００円＝１００ポイント（A社）はもちろん同価値ではありませんが、<br />
例えばある当事者間同士で１００円＝１００ポイントということになれば、交換が成立してしまうのです。<br />
<br />
何かしら規制が入る予感はしておりますが、正直実態を掴むことはかなり難しくなっていくでしょう。
  </p>
  </content>
  </entry>
  <entry>
  <title>電子マネーとポイント課税</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://sitecatcher.noblog.net/blog/10361940.html" /> 
  <issued>2007-06-22T19:08:59+09:00</issued> 
  <summary></summary> 
  <dc:subject></dc:subject>
  <content type="application/xhtml+xml">
  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		Edy、Suica、PASMO、iD、QUICpay、nanaco、VISATouchなど<br />
電子マネーもここ１〜２年で急速に加速してまいりました。<br />
<br />
先進技術の一般的な普及には、必ず技術のブレイクスルーがあり、<br />
その技術が一般化されるまでにコスト的な壁を突破して普及していきます。<br />
<br />
そのため、電子マネーの実現が技術化されても、普及するまでには<br />
一定の時間がかかります。<br />
<br />
無線通信、テレビなどもそうです。<br />
e-mobileが、がんばっております。<br />
<br />
さて話はそれましたが、本題に入ります。<br />
<br />
訴訟大国(私はそう思っています。)アメリカではポイントを持っていると、<br />
資産だとみなされポイントに課税されてしまうということをご存知ですか？<br />
<br />
日本でも今年に入り経産省が動き始めています。<br />
http://slashdot.jp/articles/07/01/09/0437212.shtml<br />
<br />
お金のことをある程度勉強している方だと至極当たり前の事なのです。<br />
<br />
現在までポイントに課税がされてこなかった理由はよくわかりませんが、<br />
恐らくポイント同士の交換が技術的にできなかったからでしょう。<br />
<br />
明確な基準はわかりませんが、<br />
　<br />
ポイント→現金　<br />
<br />
という矢印が成立しない限り課税対象にはならなかったのではないでしょうか？<br />
<br />
<br />
ただ今後電子マネーとポイント普及により<br />
<br />
ポイントA　　→　ポイントB　(他社)<br />
電子マネーA　→　電子マネーB　(他社)<br />
<br />
変換、交換が容易になることによって経産省も動かざるを得なかったのではないでしょうか？<br />
<br />
本来はG-Pointのようなサービスが出てきた時点で、しっかりと法制化する<br />
必要があったのではないかと思います。<br />
<br />
(つづく…)
  </p>
  </content>
  </entry>
  <entry>
  <title>フラッシュ！</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://sitecatcher.noblog.net/blog/a/10355081.html" /> 
  <issued>2007-06-09T18:12:59+09:00</issued> 
  <summary></summary> 
  <dc:subject></dc:subject>
  <content type="application/xhtml+xml">
  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		サイトの仲介の仕事で、毎日、関東近県のいろいろなところに行っています。<br />
<br />
どういうわけか、ここ１〜２週間くらい、学生時代を過ごした都内の某地域に仕事が集中しました。<br />
<br />
で、その辺をパソコンの入った思いカバンを持て歩いていたら、道端でいきなり<br />ブァッ！<br />と、思い出が湧き上がってくるんですよ。それも、もう何年も思い出さなかったようなヤツが。<br />
<br />
本当に、何も考えずフツーに歩いていただけだったので、なんかちょっとビックリしました。<br />
<br />
記憶って、不思議なものですね。
  </p>
  </content>
  </entry>
  <entry>
  <title>売れやすいサイト２</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://sitecatcher.noblog.net/blog/10352383.html" /> 
  <issued>2007-06-04T19:12:59+09:00</issued> 
  <summary></summary> 
  <dc:subject></dc:subject>
  <content type="application/xhtml+xml">
  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		<br />
売れやすいサイトというと語弊があったかもしれません。<br />
売れる可能性があるサイトとしたほうがいいかもしれません。<br />
<br />
正直申し上げますと、一日何件も審査をしていると、<br />
「このサイトは売れる可能性が高いなぁ」というのがわかります。<br />
<br />
予想屋でもなんでもないですが、やはり何百とサイトを見ていると、<br />
だんだんわかってまいります。<br />
<br />
掲載後も、私たちがそう思ったサイトの譲渡が決まる確率は、<br />
１００％ではないですが、やはり高いです。<br />
<br />
一番の理由は、買い手がいろいろな事を容易に想像できる。<br />
<br />
どうやってサイトを運営したらいいか？<br />
or<br />
どうやって発展させたらいいか？利益を出せるのか？<br />
<br />
といった所です。<br />
<br />
「軽い気持ちで売ろう」という売却理由の方でも、上記を買い手様が<br />
容易に想像できるのであれば、譲渡に至ることは多いです。<br />
<br />
ただ、私どもたくさんのサイトを閲覧しておりますが、<br />
「何でこのサイトは決まらないの？」ということも実際にございます。<br />
<br />
私どもが知らないことが、まだまだたくさんあるのかということと同時に、<br />
売り手様のために、いい買い手様を集められているのか？と考えさせられ、<br />
もっとできることがないかと日々試行錯誤の毎日です。
  </p>
  </content>
  </entry>
  <entry>
  <title>売れやすいサイト</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://sitecatcher.noblog.net/blog/10348643.html" /> 
  <issued>2007-05-28T18:21:59+09:00</issued> 
  <summary></summary> 
  <dc:subject></dc:subject>
  <content type="application/xhtml+xml">
  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		「サイトが売れないんですけど…。」<br />
<br />
今更、言う事ではないかも知れませんが、いいサイトといわれる条件は、<br />
<br />
 <br /><br />
 <br />コンスタントに利益が出ているサイト<br /><br />
 <br />競争率の高いキーワードで検索順位が高いなど、ＳＥＯが強いサイト<br /><br />
 <br />顧客(会員)情報や取引先(仕入先)などが現状のまま引き継げるサイト<br /><br />
 <br />コアなリピート顧客がついているサイト<br /><br />
 <br />長年の運営実績によって厚い信頼感を得ているサイト <br /><br />
 <br />そのサイトが扱っている商品の市場シェアが高いサイト<br /><br />
 <br /> <br />
<br />
上記の条件を複数満たしているようなサイトであれば、そもそも運営者様は、<br />
売ろうとはしない方が、ほとんどかと思います。<br />
いい条件のサイトを手放す理由はあまりないですからねぇ。<br />
（実際は、上記のようなサイトをお持ちの方でも、様々な理由で売却しようと思う方がいるお陰で<br />
<br />
<br />
実際のサイトキャッチャーで売買が成立するサイトであれば、<br />
上記の 1 つでも条件を持っていれば、売買が成立する確率は高くなっているように感じます。<br />
（※数値的な情報は御座いませんが…。）<br />
<br />
<br />
私の見方ですが、いろいろな売買が成立しているのを見ていますと、<br />
さらに以下のようなことがあるのではないかと思っています。<br />
<br />
<br />
○お得感がある。<br />
○譲渡する理由が納得できる。<br />
<br />
<br />
次回は、この続きです。<br />
既にそう思っている買い手様も、いらっしゃるのかもしれませんが…。
  </p>
  </content>
  </entry>
  <entry>
  <title>大型液晶テレビに棲む悪魔</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://sitecatcher.noblog.net/blog/a/10345357.html" /> 
  <issued>2007-05-21T22:08:59+09:00</issued> 
  <summary>安くなってきたので、ついに買ってしまった液晶テレビ。ただし、安いというのは、悪魔の誘惑に勝てる勇者だにだけ。そうでなければ……。</summary> 
  <dc:subject>安くなってきたので、ついに買ってしまった液晶テレビ。ただし、安いというのは、悪魔の誘惑に勝てる勇者だにだけ。そうでなければ……。</dc:subject>
  <content type="application/xhtml+xml">
  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		遅ればせながら、自室にイイ感じのサイズの液晶テレビを買いました。<br />
いやあ、液晶テレビも安くなったものですね、本当に。<br />
<br />
それほどスペックにこだわる方ではないので、エイヤで買ってしまいましたが、まずまず満足してます。<br />
<br />
いやあ、地デジってきれいだなぁとか。ひとしきり感心・感動。<br />
電気屋で見るのとはちょっと違いますね。<br />
<br />
電気屋の場合、比較対象がその辺に並んでいる最近のキレイなテレビになりますが、自宅の場合は、今までそこにあった時代遅れのテレビが比較対象。<br />
感動しちゃうってもんです。<br />
<br />
とはいえ、人間そんなにいつまでも感動してられません。<br />
<br />慣れ<br />ちゃうんですよね、悲しいくらい。<br />
<br />
で、慣れるに従って、逆に湧き上がってくる<br />違和感<br />……。<br />
<br />昔、HDレコーダで録った画像が汚いぞ<br /><br />
<br />
そりゃ、そうなんです。<br />
アナログ放送を録画したソースの上、テレビにはアナログのラインで繋いでいるわけですから。<br />
<br />
一度、画像の汚さが気になると、とことん気になってきました。<br />
もう<br />ガマンできないレベル<br />まで。<br />
<br />
で、ハイビジョン録画対応の<br />DVD/HDレコーダ<br />を買いに走ってしまうわけですよ。HDMIケーブルも一緒にね。<br />
<br />
で、また、録画したものを残しておこうとか考えると、<br />HDの換装<br />とか、<br />次世代DVD録画機<br />とか、無性に欲しくなってくるわけですよ。<br />
<br />
で、で、せっかくの高画質、音にも凝らなくていいのかい？　とか思ったり、思わなかったり。<br />
<br />
何ですか？　この<br />物欲のスパイラル<br />は！<br />
<br />
大型液晶テレビには、<br />悪魔<br />が潜んでいます。確実にです。<br />
<br />
皆様は、悪魔にくれぐれもお気をつけください。<br />
<br />
ま、悪魔の誘惑に乗ってしまうのも楽しいんですけどね。<br />
一時は。<br />
  </p>
  </content>
  </entry>
  <entry>
  <title>サイトを売ろうと思う理由の本音〜おまけ〜</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://sitecatcher.noblog.net/blog/10343787.html" /> 
  <issued>2007-05-18T17:51:59+09:00</issued> 
  <summary></summary> 
  <dc:subject></dc:subject>
  <content type="application/xhtml+xml">
  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		他にもサイトキャッチャーが考えて、<br />
恐らくこれは本当だろうと理由はよくわかります。<br />
一日何件も問い合わせがあって、何百件というサイトも拝見しますし、<br />
<br />
ただ、そういった理由はお教えすることはできませんし、<br />
公開も致しません。<br />
よくご利用いただいている買い手様は、<br />
その部分の見極めができています。<br />
<br />
しかも、<br />
「サイトの買収を通して何を得るのか」が明確になっています。<br />
また、そのための予算をきっちり設定している買い手様は、<br />
サイトキャッチャー側からしても、<br />
正直「しっかりしているな」と思っていしまいます。<br />
<br />
ま、よくご利用していただいてる買い手様としては、<br />
「当たり前の事」「当然の事」だという声が聞こえてきそうですが…。<br />
<br />
我々もそういった方にしっかりとしたサイト売買の場を提供するように、<br />
今以上のサービスの向上に励めればと思っております。
  </p>
  </content>
  </entry>
  <entry>
  <title>ぼくらのトイレトレーニング</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://sitecatcher.noblog.net/blog/a/10341815.html" /> 
  <issued>2007-05-15T00:21:59+09:00</issued> 
  <summary>まったく、世の殿方って、どうして排泄物のお話がお好きなんでしょう…ってな話題。ま、たまには。</summary> 
  <dc:subject>まったく、世の殿方って、どうして排泄物のお話がお好きなんでしょう…ってな話題。ま、たまには。</dc:subject>
  <content type="application/xhtml+xml">
  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		久々に早めの時間に帰宅したら、何やらチビちゃん（２歳♂　消防車大好き）を中心に、家族が大喜びしていました。<br />「シール、はれたの。あそこの！」<br />チビちゃんが指差した先には、「トイレできたよ」シールが！<br /><br />そうです。彼はただいまトイレトレーニングに励んでいるのです。<br /><br />まだまだトイレまでおしっこを我慢するという段階までは遠いですが、これだけ大喜びできるのですから、現段階では上出来でしょう。<br /><br /><br />それはそれとして、世の中には、一般成人男性向けにもトイレトレーニング用のシールがあるって知ってました？<br /><br />それがこれ、「<br />ターゲットシール<br />」<br /><br />ターゲット？　そう的（まと）です。<br />ジャストミートな場所を狙わせることにより、床がよごれる確率が減るそうです。<br />あれですよ、「もう一歩前にお進みください」と同じ理由。<br /><br />
<br />たしかに。<br />そこに的があれば狙わずにはいられない。それが男の性（さが）ってもんですよ。<br /><br />
<br />これを早速会社のトイレに貼付けたいのですが、便器を掃除したり乾かしたりする手間がねえ……。<br /><br />
それに、<br />貼り変え作業はやりたくない！<br /><br /><br />
うーむ。
  </p>
  </content>
  </entry>
  <entry>
  <title>サイトを売ろうと思う理由の本音〜続き〜</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://sitecatcher.noblog.net/blog/10341623.html" /> 
  <issued>2007-05-14T15:40:59+09:00</issued> 
  <summary>サイト売買</summary> 
  <dc:subject>サイト売買</dc:subject>
  <content type="application/xhtml+xml">
  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		先週の続きです。<br />
<br />
いきなり、核心に迫ります。<br />
<br />
サイトを売ろうと思う理由の一つとしてよくあるのが、<br />
<br />
「正直いくらで売れるかと思った」といった理由であれば、<br />
<br />
「趣味でずっといろいろサイトを作ってきたけど…」が前につけば、<br />
恐らく売り手様の本音ではないでしょうか？<br />
<br />
「このぐらいのコストをかけて、こういうサイトを作って運営してきたのだけれど」<br />
という場合も、他意はあるかもしれませんが、恐らくそうではないでしょうか。<br />
<br />
<br />
それとは逆の場合<br />
<br />
「運営が大変で…」の理由の場合<br />
<br />
何かの片手間にやっているような方が、「サイトの運営に一日2〜3時間かけられないから」<br />
といった理由であれば納得できるのですが、<br />
<br />
「慣れれば、10分で更新できます。」というような場合、<br />
「利益が出ていて、更新の手間がかからないサイトを売却するのは何故？」<br />
とサイトキャッチャーは思ってしまいます。<br />
<br />
サイトの売買は、車などの物とは違い、また、何度も買い換えるといったものでもないので、<br />
売り手様が売る理由をよく考えてみることをお勧めします。<br />
<br />
やはり、売り手様は買い手様自身よりも多くを知っているし、<br />
売り手様にはつねにサイトを手放すにあたっての口に出さない理由がある。<br />
という事をよくわかっておられる買い手様が、売買をよく成立させているので<br />
はないでしょうか。<br />
<br />
次回は、おまけの予定です。
  </p>
  </content>
  </entry>
  <entry>
  <title>サイトを売ろうと思う理由の本音</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://sitecatcher.noblog.net/blog/10340385.html" /> 
  <issued>2007-05-11T21:10:59+09:00</issued> 
  <summary></summary> 
  <dc:subject></dc:subject>
  <content type="application/xhtml+xml">
  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		前回の「交渉の申し込みがありません」の最後の部分、<br />
売り手様の事を少し書きました。<br />
本日は、買い手様の事を少し書こうかと思います。<br />
<br />
サイトキャッチャーでサイトを売ろうと思う方にはいろいろな理由があります。<br />
<br />
「正直いくらで売れるかと思った」といった理由から、<br />
「事業再編のため」とか様々です。<br />
<br />
話がそれますが、「正直いくらで売れるかと思った」<br />
という所は、サイトキャッチャーのスタッフとしても納得できるところです。<br />
<br />
「中古で自分の愛車がいくらぐらいなのか？」と思い、<br />
査定を依頼した経験のある方はいらっしゃるのではないでしょうか？<br />
<br />
話を戻しますと、今回は買い手様が交渉する際の肝の一つを何と教えてしまいます。<br />
（こんな事を教えてもいいのかと、聞こえてきそうですが…）<br />
<br />
結論から申し上げますと、良い買い手様は、<br />
<br />
「どうして現在の運営者様が今のサイトを売ろうとしているのか？」<br />
<br />
の真意を探ろうとします。<br />
<br />
といったところで、来週に続きます…。次回は月曜日の更新予定です。<br />
ま、当たり前の事なんですが…。
  </p>
  </content>
  </entry>
  <entry>
  <title>交渉の申し込みがありません</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://sitecatcher.noblog.net/blog/10339295.html" /> 
  <issued>2007-05-09T16:25:59+09:00</issued> 
  <summary></summary> 
  <dc:subject></dc:subject>
  <content type="application/xhtml+xml">
  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		サイトキャッチャーには日々様々な案件が寄せられます。<br />
最近こういったことがございました。<br />
<br />
「交渉の申し込みが全くありません。」<br />
<br />
サイトキャッチャーでは、新規案件、案件の情報変更の際には、<br />
 RSS で買い手様へ配信しています。<br />
積極的にサイト購入を考えている買い手様は、日々いろいろな案件の情報を閲覧し、<br />
買いたいサイトのポイントを抑えております。<br />
<br />
実際にはいろいろな買い手様がおりますが、<br />
どういうサイトが売買成立しやすいのかというと<br />
<br />
<br /><br />
　　　　<br />売上、利益がある<br /><br />
　　　　<br />アクセス数が多い<br /><br />
　　　　<br />検索に強い<br /><br />
　　　　<br />知名度がある<br /><br />
<br /><br />
<br />
などではないかと考えております。<br />
<br />
また、これまで売買を成立された売り手様にある傾向としては<br />
<br />
<br /><br />
　　　　<br />対応が早い<br /><br />
　　　　<br />誠実<br /><br />
　　　　<br />情報が正確<br /><br />
<br /><br />
<br />
などではないでしょうか。<br />
<br />
また例えばですが、本当に売ろうとしている売り手様は、<br />
<br />
<br /><br />
　　　　<br />私の趣味のレベルではここまでだが、珍しく面白いコンテンツなので、モバイルのシステムと連動させれば面白いと思う<br /><br />
　　　　<br />コンテンツは充実しているのだが、SEO対策をほとんどしていなくて、これだけのアクセスがあるから、対策をしたらそれなりのアクセス数を稼げるはずではないかと思う<br /><br />
<br /><br />
<br />
など、買い手様のことを十分に考えて上で、掲載内容を書かれている方もおります。<br />
<br />
実際に、このような文句を書かれている売り手様というのは、<br />
私たちとやり取りさせていただいた限りでは、誠実な方が多いかと思います。<br />
<br />
「なかなか買い手様が見つからない！」とお思いの売り手様は、<br />
こういったことを考えてみてはどうでしょうか。
  </p>
  </content>
  </entry>
  <entry>
  <title>三角合併解禁</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://sitecatcher.noblog.net/blog/10338389.html" /> 
  <issued>2007-05-07T19:21:59+09:00</issued> 
  <summary></summary> 
  <dc:subject></dc:subject>
  <content type="application/xhtml+xml">
  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		去る５月１日、外国企業による三角合併を用いた日本企業買収<br />
が解禁されたのをご存知でしょうか？<br />
<br />
具体的に何がどう変わるのか？<br />
といったことは、専門家に任せておきましょう！！<br />
<br />
さて、サイトキャッチャーには、<br />
プレミアムプランというサービスがあるのをご存知でしょうか？<br />
<br />
プレミアムプランとは、専属コンサルタントが 仲介 に入り、<br />
主に高額のサイトを対象にした M&amp;A 仲介サービスです。<br />
対象は、売り手様買い手様双方です。<br />
<br />
具体的には、以下のようなサイトが対象になっています。<br />
<br />
・月間利益が数百万円台<br />
・アクティブな会員が数十万人（懸賞・ポイント以外）<br />
・月間ページビューが500万以上<br />
<br />
※これらの数値はあくまで目安ですので、例外はあります。<br />
________________________________<br />
<br />
詳しい説明はこちらをご覧下さい。<br />
http://sitecatcher.net/manda.htm<br />
________________________________<br />
<br />
実は、サイトキャッチャー事務局ではこの三角合併解禁を期に、<br />
お問い合わせや申し込みが増えるのではないかと、密かに思っております。
  </p>
  </content>
  </entry>
  <entry>
  <title>GW中のサポート営業日について</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://sitecatcher.noblog.net/blog/10334196.html" /> 
  <issued>2007-04-27T22:37:59+09:00</issued> 
  <summary></summary> 
  <dc:subject></dc:subject>
  <content type="application/xhtml+xml">
  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		世間的にはすっかりゴールデンウイークムード一色ですが、サイトキャッチャーも間もなく連休に入ります。<br /><br />基本的には暦どおりの営業となります。<br /><br /><br />
							■4/28日(土)〜4/30日(月)：定休日<br /><br />
							■5/ 1日(火)　　　　　　：平常営業　<br /><br />
							■5/ 2日(水)　　　　　　：平常営業<br /><br />
							■5/ 3日(木)〜5/ 6日(日)：定休日<br /><br />
							■5/ 7日(月)　　　　　　：平常営業<br /><br />
							<br /><br />
							営業時間は、通常通り 10:00〜19:00です。<br /><br />
							<br /><br />
							なお、事務局の休業日でも、ご登録、ご交渉のお申込みは可能です。<br /><br /><br /><br />みなさん、良い連休を！
  </p>
  </content>
  </entry>
  <entry>
  <title>サイト売買市場、最近の動き</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://sitecatcher.noblog.net/blog/10333079.html" /> 
  <issued>2007-04-25T16:49:59+09:00</issued> 
  <summary></summary> 
  <dc:subject></dc:subject>
  <content type="application/xhtml+xml">
  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		前回譲渡決定までのスピードが加速しているお話をしましたが、<br />
<br />
「どんな場合に成約・譲渡の確率が高くなるのか？」<br />
<br />
そう思う方は結構いらっしゃるのではないでしょうか。<br />
<br />
具体的なデータ等はとっておりませんので、一概には言えませんが、<br />
サイトキャッチャーで譲渡が決まる方の傾向をみていると、<br />
以下のような案件が決まりやすいのではないかと見ています。<br />
<br />
<br /><br />
<br />譲渡理由として…<br /><br />
<br />正直運営に行き詰っていて、よい運営者様に運営してほしい<br /><br />
<br />サイトを作ったのだが、自社や個人ではこれ以上活用できなさそう<br /><br />
<br />運営する時間・知識がない<br /><br />
<br /> <br />
<br />
共通しているのは、一見、マイナスイメージに捉えられかねないかもしれない<br />
ことを売り手様が本音で譲渡する理由として挙げているということでしょうか。<br />
  </p>
  </content>
  </entry>
  <entry>
  <title>サイト売買加速中</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://sitecatcher.noblog.net/blog/c/10332267.html" /> 
  <issued>2007-04-23T23:38:59+09:00</issued> 
  <summary>成約ペースが早くなってきています。１つの理由は「アレ」なんでしょうね。</summary> 
  <dc:subject>成約ペースが早くなってきています。１つの理由は「アレ」なんでしょうね。</dc:subject>
  <content type="application/xhtml+xml">
  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		最近、市場の感じがちょっと変わってきたなという印象があります。<br />
<br />
どうも、譲渡決定までの<br />スピード<br />が、加速しているようです。<br />
<br />
去年の今頃なら、サイトキャッチャー掲載後、<br />３日<br />で譲渡決定というのは、とても<br />レア<br />な話だったのですが、ここ最近は３日はおろか、次の日だったり、掲載後数時間だったりで、譲渡が決まるという話が、けっこう増えてきています。<br />
<br />
もちろん、全部が全部というわけではなく、数ヵ月後にようやく良い相手にめぐり合えて、成約という話もあるわけで、数日で決まらなければ、もう決まらないというわけではありませんので、ご安心を。<br />
<br />
成約が加速した理由はいくつかあるでしょう。<br />
<br />
１つにはサイトの売買というものがだんだん定着してきて、相場が形成されてきたというものがあるかなと考えています。<br />
<br />
このサイトは安い、このサイトは高い、という感覚・価値観が共有されるようになってきたのではないかと……。<br />
<br />
こうやって、まったく新しい市場が、だんだんに定着していくんだな、と考えると、なかなか興味深いです。
  </p>
  </content>
  </entry>
  <entry>
  <title>運営サイドのよろこび</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://sitecatcher.noblog.net/blog/10327583.html" /> 
  <issued>2007-04-13T19:25:59+09:00</issued> 
  <summary></summary> 
  <dc:subject></dc:subject>
  <content type="application/xhtml+xml">
  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		サイトキャッチャーには日々、色々な方の登録があります。<br /><br />売却サイトの情報を色々調べていると、ときおり「あれっ？」と思う事があります。<br /><br />「この方、見覚えあるなぁ・・・」<br /><br />結構ひんぱんにあります。<br /><br />リピーターとして見覚えがある方も多いのですが、以前は個人の名前でサイトを運営されていた方だったのに、いつの間にかその方が「代表取締役」を勤める会社が出来上がっていたり。直接、その方から聞いたわけでもなく、たまたま目についたりするんですが。<br /><br />もしかしたら、サイトキャッチャーを利用してサイトが売れた事が、起業の１％にでも貢献できたのかなとか想像すると、ふつふつと喜びが満ちてきます。もちろん、その方自身の多方面での努力が起業につながったのだとは思いますが。<br /><br />自己満足の域は超えませんが、こういう喜びを感じる瞬間は大歓迎です！<br />
  </p>
  </content>
  </entry>
  <entry>
  <title>■サイトの査定方法</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://sitecatcher.noblog.net/blog/j/10326718.html" /> 
  <issued>2007-04-11T19:48:59+09:00</issued> 
  <summary></summary> 
  <dc:subject></dc:subject>
  <content type="application/xhtml+xml">
  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		サイトキャッチャーには、一日に一回ぐらいは<br />
<br />
「うちのサイトいくらなんですか？」といった質問が寄せられます。<br />
<br />
基本的に、サイトの値段の付け方に、絶対的なものはありません。<br />
そうはいわれても、やはり値段は気になるもの。<br />
<br />
弊社で簡単に査定する場合、<br />
<br /><br />
<br />営業利益<br /><br />
<br />アクセス数<br /><br />
<br />会員数<br /><br />
<br /><br />
などの定量的データだけでなく、サイトの内容などの定性的データや、今までの取引実績データなどを組み合わせて、総合的に判断しています。<br />
<br />
<br />
個々のサイトすべてで状況が違いすぎるため、全自動でサイトの価値が算定できる魔法の数式は、まだ存在していません。<br />
<br />
通常の手段では価値を測れないサイトも存在しますし、買い手がどれだけそのサイトを必要としているかによっても、価格が大きく変動します。<br />
<br />
最終的な売値は、取引の中で決まってくるものだとお考えください。
  </p>
  </content>
  </entry>
  <entry>
  <title>登録できないサイトはありますか？</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://sitecatcher.noblog.net/blog/j/10325745.html" /> 
  <issued>2007-04-09T22:03:59+09:00</issued> 
  <summary>法律と規約にご注意を！</summary> 
  <dc:subject>法律と規約にご注意を！</dc:subject>
  <content type="application/xhtml+xml">
  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		よくいただく質問にお答えするFAQのコーナー！<br />
今日のご質問は、これだ！<br />
<br />
<br />Ｑ：登録できないサイトはありますか？<br /><br />
<br />
サイトキャッチャーに売却案件として登録できないサイトはありますか？<br />
<br />
<br />Ａ：法律違反・規約違反のサイトはＮＧです<br /><br />
<br />
法に反するサイトは、完全にＮＧ。これは分かりますよね。<br />
<br />
難しいのは、規約違反の方です。<br />
譲渡対象に含まれるもの、たとえばドメインやサーバ管理会社、利用中のショッピングモールの規約で、利用権利の譲渡を禁止している場合があります。<br />
<br />
典型的なのが、<br />
<br /><br />
<br />誰でも知っている某ショッピングモール<br /><br />
<br />たいていの無料ブログサービス<br /><br />
<br /><br />
などです。<br />
<br />
特に無料ブログサービスのID譲渡が、ブログサービス側の規約で禁止されている点にはご注意ください。<br />
<br />
コンテンツ自体の譲渡は可能ですが、その場合、それまで使っていたURLの譲渡ができないため、譲受ける方にとってはいろいろ不利な点があります。<br />
<br />
特にアフィリエイトサイトの場合、検索表示順位を失うのが痛いでしょう。<br />
<br />
<br />
また、個人の日記など、運営者自身の記録的コンテンツの場合、事業として譲受けることがほぼ不可能なため、内容によってはお断りする場合があります。
  </p>
  </content>
  </entry>
  <entry>
  <title>近道</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://sitecatcher.noblog.net/blog/10324186.html" /> 
  <issued>2007-04-06T21:21:59+09:00</issued> 
  <summary></summary> 
  <dc:subject></dc:subject>
  <content type="application/xhtml+xml">
  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		「急がば回れ」と言う言葉があります。<br /><br />急ぐなら回り道した方が結果的に早くつく・・・そんな意味の諺ですね。<br /><br />最近では、これが必ずしもと言う訳ではありませんが、地道な事は好結果を招く大きな要素となりえるのは今も昔も変わっていないと思います。<br /><br />では、逆に<br /><br />「急がばショートカット」<br /><br />そんな場合はどうでしょうか。<br /><br />安直に進む、素直に進む、まっすぐ進む・・・<br /><br />捉え方は色々あります。<br />先にあげた「急がば・・・」もそうですが、「上手く使い分ける事」で、どちらも意味をなすと思います。<br /><br />回ったほうがよいか、まっすぐ進めばよいか<br /><br />それを知っているのはちょっとだけプラスな事です。<br /><br /><br />でも、もっと大切なのは<br /><br />「近道（遠回りしても）＝好結果の早期到来」を望むなら、どちらにしても選択が必要。<br /><br />選択するのは当然自分自身。<br /><br />色々な道があって、それを知っていて、どちらがよいのか分析ができていても「使わなければ」意味がありません。<br /><br /><br />・・・と、堅い話は抜きにして、<br /><br />「サイト売買」と言う道（選択肢）をちょっとでも聞いた事があるのなら、一度使ってみてください。<br /><br />思わぬ「好結果」が訪れるかも知れませんよ！<br />
  </p>
  </content>
  </entry>
  <entry>
  <title>個人の日記は売れますか？</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://sitecatcher.noblog.net/blog/c/10323717.html" /> 
  <issued>2007-04-05T22:30:59+09:00</issued> 
  <summary></summary> 
  <dc:subject></dc:subject>
  <content type="application/xhtml+xml">
  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		『サイト売買って何？』というまったく素人のところから<br />
働き始めて、だんだんいろいろなことを覚えてきました。<br />
<br />
『M&amp;Aとか、SEOとか、事業譲渡』って何？<br />
というところから始まり、<br />
上記の言葉をすらすら説明できるようになり、<br />
やっと自分の思考回路の中に組み込む事ができるようになりつつあります。<br />
<br />
そんな中、サイトキャッチャーの中でよく問い合わせがあるのが、<br />
『個人の日記って売れるんですか？』ということです。<br />
<br />
極論を言えば売れます。が、基本的には売れません。<br />
個人の日記を書いているサイトは、<br />
基本的にブログサービスを使って書かれているものが多く、<br />
そういったものは、売ることができません。<br />
<br />
ただ、書かれている内容が飛びっきり面白くてアクセス数がすごいとか、<br />
マニアックなコンテンツが充実しているとかであれば、<br />
ひょっとしたら売れるかもしれません。<br />
そういったブログは既に本になっているかもしれませんが…。<br />
<br />
話がそれました。個人的な日記などは、実際には、<br />
ブログサービスを運営している会社によって規約があり、<br />
第三者への名義変更や譲渡についての事項が書かれております。<br />
<br />
規約で禁止されている場合などでも、個別に問い合わせてみたら、<br />
許可がおりれば OK だったり、<br />
売り手買い手双方の申請書を出せば OK だったり、<br />
その辺はかなりサービスによって幅があります。<br />
または、1年前は NG だったけど、今は OK になったとか、<br />
そういうこともあります。<br />
<br />
自慢の日記をお持ちなら、まず、ブログサービスを運営している会社に<br />
問い合わせてみてはどうでしょうか？<br />
<br />
  </p>
  </content>
  </entry>
  <entry>
  <title>対２歳児　「虎屋の羊羹」攻防戦</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://sitecatcher.noblog.net/blog/a/10322082.html" /> 
  <issued>2007-04-02T21:56:59+09:00</issued> 
  <summary>間食禁止令が通達された我が家で、２歳児♂がお菓子を得るために編み出した脅威のストラテジーとは？</summary> 
  <dc:subject>間食禁止令が通達された我が家で、２歳児♂がお菓子を得るために編み出した脅威のストラテジーとは？</dc:subject>
  <content type="application/xhtml+xml">
  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		「男なのに、ここまで子ども好きの人、はじめて見た」と、知り合いに言われてから、うちのチビちゃんズ（人間♂2.5歳 ＋ 人間♀0.5歳）ネタは書かないようにしていたのですが、久々に書いちゃいます。<br />
<br />
なぜなら、<br />カワイイものはカワイイ<br />から！<br />
<br />
さて、上のチビちゃんも既に2歳半。<br />
いつまでもパソコンの上で踊り狂って、挙句の果てにぶっ壊してしまうオバカさんというわけでもなく、だんだん高度な知恵らしきものもついてきました。<br />
<br />
基本的にチビちゃんは、<br />おいしいもの＝お菓子・ケーキ<br />が大好きです。<br />
ただし、連中の胃袋はまだ小さいので、間食をすると夕飯が全部食べられません。<br />
<br />
すると、<br />ママ激怒<br />……まではいかないのですが、ちょっと小憎らしく、ちょっと悲しい思いをさせてしまうので、家族は一丸となって連中に間食をさせないよう、努力するのです。<br />
<br />
おいしいものを視界から隠すのが常道ですが、100％隠しおおせるわけもなし。よく、2歳児に見つかってしまいます。<br />
<br />
そこで、2歳児は考えるわけです。<br />
ヤツにもいっちょまえの学習能力があるので、正攻法ではおいしいものを食べさせてもらえないことはよく分かっています。<br />
<br />
そこで、戦術を駆使するのです。昨日の「虎屋の羊羹」攻防戦を例に、2歳児の戦術（タクティクス）を分析してみましょう。<br />
<br />
<br /><br />
<br />食卓に羊羹の包み登場<br /><br />
<br />チビ「あで、こでなんだろ？」（さりげなく探りを入れる）<br /><br />
<br />これが羊羹で、今は食べないことをキッパリ告げる。<br /><br />
<br />チビ「ねえねえ、おいしいものたべてみる？」（自己の欲望は隠し、他人の欲望を喚起）<br /><br />
<br />チビ「○○ちゃん（自分のこと）が、はんぶんにきってあげるよ」（まだ欲しいとは言わない。代わりにサービスの提供を申し出る）<br /><br />
<br />チビ「はい。たべる？」（まず大人に食べさせる）<br /><br />
<br />チビ「おいしい？」（まだガマン）<br /><br />
<br />チビ「ちいさいほう、○○ちゃんにちょうだい」（ここで切り出す）<br /><br />
<br />ここまでやられると、大人側は敗北<br /><br />
<br /><br />
どうですか？　けっこう高度な戦術ですよね？<br />
チビちゃんはこの戦術を様々な相手に対して駆使して、ほぼ<br />100％の勝率<br />を誇っています。<br />
<br />
いやいや、頼もしいやら、末恐ろしいやら……。<br />
<br />
ちなみに昨日の「虎屋の羊羹」攻防戦の相手は私。<br />
結果は、１切れの半分の半分を与えるという、部分的な敗北。<br />
食欲の減退だけはギリギリ防ぎきりました。<br />
危ない、危ない。<br />
<br />
今後、どんな戦術を駆使してくるのか、今から楽しみです。
  </p>
  </content>
  </entry>
  <entry>
  <title>機種変更</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://sitecatcher.noblog.net/blog/10319511.html" /> 
  <issued>2007-03-27T21:23:59+09:00</issued> 
  <summary></summary> 
  <dc:subject></dc:subject>
  <content type="application/xhtml+xml">
  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		ここ数年、携帯は某メーカーの端末をずっと使っています。<br />使い始めたきっかけは今ではすっかり忘れてしまいましたが、その時には惹かれた魅力が確実にありました。<br /><br />そんな風にして、最初は自分なりに意味があって選んだわけですが、時間が立つにつれその時感じた魅力を忘れ、「乗り換え」「新規開拓」するのが億劫になっていました。<br /><br />個人的には携帯は電話とメールが出来れば良いと言うレベルなので、<br />新機種が出るごとに徹底比較して最良のものを探す必要が無かったと言えばそれまでですが、<br /><br />良くも悪くも「慣れ」が大きく影響していたと実感します。<br /><br />が、ここにきて別メーカーに変えようかと思い始めました。<br />その理由もたいした事では無いのですが、自分にとっては久しぶりの変更なので、わずかながら新鮮さを覚えてます。<br /><br />ブランドチェンジ。<br /><br />携帯電話の機種変で言う事でも無いですが、思い切ったブランドチェンジはなかなかできなかったりします。<br /><br />そして、それを行った時には、失う物・新たに目にするもの、事の大小は様々ですが、色々なことが必ず起こります。<br /><br />この変化で生じるプラスのこと、マイナスのこと。<br /><br />プラスマイナス相殺して、「得る物が多ければブランドチェンジ！」<br />と、安直に考えてしまいそうですが、自分自身は<br /><br />プラス１はプラス１<br /><br />マイナス１もプラス１<br /><br />そう考えるようにしています。<br /><br />年度末と言う事もあって、色々な事に向けてブランドチェンジの意識を高めていきたいところです。<br /><br /><br />※無駄に長くてすいません。<br />
  </p>
  </content>
  </entry>
  <entry>
  <title>不安の解消方法</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://sitecatcher.noblog.net/blog/c/10319035.html" /> 
  <issued>2007-03-26T23:17:59+09:00</issued> 
  <summary>何の不安も感じずにサイトの売買をする人は少ないでしょう。特に買い手さんは……。その不安の解消方法って？</summary> 
  <dc:subject>何の不安も感じずにサイトの売買をする人は少ないでしょう。特に買い手さんは……。その不安の解消方法って？</dc:subject>
  <content type="application/xhtml+xml">
  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		サイトの売買に限らず、何か大きな決断をする際、大多数の人が不安を感じることでしょう。<br />
<br />
もちろん、私だってそうです。<br />
<br />
では、不安を感じたらどうしましょう？　どうやって不安を解消すればよいのでしょうか？<br />
<br />
10代の少年みたいに、ちょっとドキドキする時間をしばし楽しむのも悪くないのですが、まずは<br />不安の正体<br />を見極めることが大事でしょう。<br />
<br />
サイト売買の例で言うならば、<br />
<br /><br />
<br />アクセス数は本当の数字なのか？<br /><br />
<br />売り上げは本当の数字なのか？<br /><br />
<br />運営の仕事は本当に楽なのか？<br /><br />
<br /><br />
などなど、不安の種は尽きません。<br />
<br />
でも、その種が何なのか分かったら、こっちのものです。<br />
<br />裏づけ<br />となる資料を集めればよいのですから。<br />
<br />
<br />
資料の集め方は、大きく分けて２つあります。<br />
<br /><br />
<br />売り手に提出してもらう<br /><br />
<br />買い手が自分で収集する<br /><br />
<br /><br />
前者は分かりますね？　資料はたいていの売り手さんが提出してくれます。とはいえ、裏づけになるものでなければ、やっぱり不安の解消につながりません。<br />
<br />
そこで、後者の調査を合わせて行う買い手さんがいらっしゃいます。<br />
<br />
やり方はいろいろなのですが、極端な話、言われた通りのサイトであれば、譲受けるという約束の下、売り手のアドバイスを受けながら、2週間ほど<br />実際に運営<br />するなんてこともあります。<br />
<br />
このとき、重要になってくるのが、お互いの<br />信頼関係<br />と、<br />契約書<br />と、<br />エスクローサービス<br />。<br />
<br />
後ろの２つは、弊社が提供しておりますので、どうか存分にご活用ください。<br />
<br />
ただただ不安を抱いているだけでは、解決するわけがありません。<br />
<br />
まずは不安と向き合ってみましょう。正体が見えれば、対処法はいくらでもあるものですから。
  </p>
  </content>
  </entry>
  <entry>
  <title>PASMOサービス開始の裏で</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://sitecatcher.noblog.net/blog/a/10317571.html" /> 
  <issued>2007-03-23T18:47:59+09:00</issued> 
  <summary></summary> 
  <dc:subject></dc:subject>
  <content type="application/xhtml+xml">
  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		<br />
PASMOサービススタート<br />
<br />
PAASMOはご存知のとおり、首都圏の私鉄やバスなどで共通利用できるICカード<br />
今月19日からサービスを開始したばかりもの。<br />
<br />
関連記事<br />
<br />
http://www.itmedia.co.jp/enterprise/mobile/articles/0703/18/news001.html<br />
<br />
http://k-tai.impress.co.jp/cda/article/news_toppage/27110.html<br />
<br />
<br />
私は、正直使うことをかなりためらっています。<br />
<br />
決済機能がついたICカードがあれば、<br />
どこで誰が何の交通機関に乗ったとか、<br />
誰がどこで何にいくら使ったかとか、そういう使い方をされる気がしてなりません。。<br />
企業側のマーケティングツールとしては最適過ぎると思うのです。<br />
<br />
正直、アンチハイテクではないですが、<br />
まだ、やめようかなと思っている今日この頃です。<br />
<br />
便利なのには変わりないと思いますが、自分の知らないところで自分の行動を<br />
どこの誰かわからない人に知られてしまうということに少し抵抗があります。<br />
<br />
ネットはやむを得ないと思うんですが…。<br />
まぁ、知らないうちに使っている気もしますが…。<br />
  </p>
  </content>
  </entry>
  <entry>
  <title>色んなSNS</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://sitecatcher.noblog.net/blog/10314361.html" /> 
  <issued>2007-03-16T11:41:59+09:00</issued> 
  <summary></summary> 
  <dc:subject></dc:subject>
  <content type="application/xhtml+xml">
  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		ITmediaでこんなニュースを見つけました。<br />
<br />
「米国SNS市場、MySpaceがシェア80％でトップ」<br />
<br />http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0703/15/news080.html<br /><br />
<br />
日本のSNSではやはりmixiが強いようですね。<br />
<br />http://internet.watch.impress.co.jp/cda/special/2006/06/21/12414.html<br /><br />
<br />
色々なSNSが出ていますが、やはりmixiとの差別化が<br />
大きな課題になるようです。<br />
<br />
よほどターゲットやジャンルを絞るか、上記記事にも記載されているようにメディアミックスをするなど、ユーザーの確保には一工夫が必要なようですね。<br />
<br />
私が登録している中でオススメのSNSをご紹介します。<br />
どちらも今ならメルマガや会員登録すれば友人から招待がなくても登録できるようですよ。<br />
<br />
<br />
■AGORIA　<br />http://agoria.jp/<br /><br />
大前研一さんが代表取締役をされている「ビジネス・ブレークスルー」が運営<br />
会員はマイページのtopで日替わりでビジネスに関する動画を<br />
見ることが出来ます。<br />
<br />
会員になるにはメルマガor友人の招待が必要なようです。<br />
<br />
<br />
■GamingSNS　<br />http://sns.gamingtv.jp/<br /><br />
<br />
DSや女性向けのソフト情報などもあるので、ここでソフトを選ぶのもいいですよね。<br />
<br />
→登録はこちらから　<br />http://www.gamingtv.jp/member_ok.cgi<br /><br />
<br />
  </p>
  </content>
  </entry>
  <entry>
  <title>軽快ジャズ気分</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://sitecatcher.noblog.net/blog/10313355.html" /> 
  <issued>2007-03-13T20:12:59+09:00</issued> 
  <summary></summary> 
  <dc:subject></dc:subject>
  <content type="application/xhtml+xml">
  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		「ベント・ファブリック　「ジュークボックス」<br />http://www.universal-music.co.jp/u-pop/artist/bent_fabric/<br /><br />最近CMでよく耳にする機会が増えてきました。<br /><br />軽快なリズムがとても心地よいです。<br /><br />個人的には2006.4月ころに某目覚ましテレビで特集されていて、その日のうちにCDを買いに言った覚えがあります。<br /><br /><br />ジャズベースな曲・アーティストとかはすきだったんですが、ここ9年くらいの間（自分暦）ではかなり良い感じ。US3、サンタナのスムース的なノリも有り、の。<br />って、言ってもこのベント氏はすでにおじいちゃん。<br /><br />80代でこのパワーは圧巻です。<br /><br /><br />エネルギー切れな人はぜひ。
  </p>
  </content>
  </entry>
  <entry>
  <title>売れるサイト・売れないサイト</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://sitecatcher.noblog.net/blog/c/10312967.html" /> 
  <issued>2007-03-12T21:39:59+09:00</issued> 
  <summary>売れるサイトの見分け方って、実はかなり単純なんですよ。</summary> 
  <dc:subject>売れるサイトの見分け方って、実はかなり単純なんですよ。</dc:subject>
  <content type="application/xhtml+xml">
  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		今日は仕事のお話を少々。<br />
<br />
サイトキャッチャーは、数多くの<br />サイトの売買<br />のお世話をしてきました。<br />
<br />
譲渡が決まりやすいサイトの特徴は<br />
<br /><br />
<br />儲かっているサイト<br /><br />
<br />アクセスの多いサイト<br /><br />
<br />アクティブな会員の多いサイト<br /><br />
<br /><br />
といったところ。<br />
まあ、ご想像通りでしょうが。<br />
<br />
なかなか譲渡が決まらないサイトの特徴は、いってみれば上の条件の逆なのですが、他にも<br />
<br /><br />
<br />運営に特殊なノウハウが必要<br /><br />
<br />非常にニッチ過ぎる<br /><br />
<br />特定の個人の属性が強い<br /><br />
<br /><br />
などの条件があります。<br />
<br />
前の２つについては、長く待っていればいつか買い手が現れる可能性があり、実際、<br />数ヵ月後<br />にヒョコッっと譲渡が決まることが何度かありました。<br />
<br />
問題は、最後の条件。<br />
<br />個人の日記ブログ<br />が典型例ですが、残念ながら、このタイプの案件の譲渡は<br />非常に困難<br />といわざるを得ません。<br />
<br />
たとえば、<br />
「更新が面倒だから僕の日記あげるよ！　続きよろしく！」<br />
と言われたとしましょう。<br />
<br />
あなたは引き継ぎますか？<br />
<br />
では、<br />
「けっこう儲かっているビジネスだけど、運営する暇がなくなってきたから引き継いでよ」<br />
という誘いならどうでしょう？<br />
<br />
売れるサイト・売れないサイトって、こんな感じで想像すれば、けっこう分かるものですよ。
  </p>
  </content>
  </entry>
  <entry>
  <title>Suica</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://sitecatcher.noblog.net/blog/10311195.html" /> 
  <issued>2007-03-09T12:13:59+09:00</issued> 
  <summary></summary> 
  <dc:subject></dc:subject>
  <content type="application/xhtml+xml">
  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		JR利用者の私。<br />
<br />
suicaがすっかり浸透して、<br />
昨年にはとうとう磁気定期も廃止になりました。<br />
<br />
今まではsuicaを切符買う必要がない（定期圏外での清算の手間が省ける）という以外あまり使い道を見出せずにいました。<br />
<br />
が、便利ですね〜<br />
<br />
一度駅内のコンビニで使ったらその便利さに惚れてしまいました。<br />
<br />
モバイルsuicaも気になりますが、まだ携帯で清算をする事に<br />
若干不安を感じるので、また使ったことはありません。<br />
<br />
駅の清算や買い物もほとんど携帯で済ませているという<br />
友人もいますし、これだけサービスが普及しているのを見るときっと便利なんでしょうね。。。<br />
<br />
<br />http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0703/07/news094.html<br /><br />
<br />
ところで私が持っている携帯はモバイルsuicaに対応してるんでしょうか。<br />
<br />
一応そこそこ売れた機種を使ってはいるんですが<br />
割とシンプルなので、もしかしたら機能がないかもしれませんね、笑。<br />
<br />
<br />http://plusd.itmedia.co.jp/mobile/articles/0702/23/news043.html<br />
<br />
  </p>
  </content>
  </entry>
  <entry>
  <title>Macbookを買ったけど</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://sitecatcher.noblog.net/blog/e/10309794.html" /> 
  <issued>2007-03-05T21:30:59+09:00</issued> 
  <summary>買いましたよ、ニューパソコン。真っ白なニクいあんちくしょうを。でも、いきなり……。</summary> 
  <dc:subject>買いましたよ、ニューパソコン。真っ白なニクいあんちくしょうを。でも、いきなり……。</dc:subject>
  <content type="application/xhtml+xml">
  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		私物のノートパソコンが壊れてしまった……というか、<br />悪魔のような２歳児<br />に、パソコンの上で<br />タップダンス<br />をやられた後、<br />起動しなく<br />なったので、新しくノートパソコンを買いました。<br />
<br />
今までのノートパソコンは、Windows2000だったのですが、折角ぶち壊れてしまったので、継承性とか云々を考えず、趣味に走って、<br />MacBook<br />を買っちゃいました！<br />
<br />
15万円くらいの白いヤツです。<br />
<br />
で、いろいろ楽しむつもりの週末だったのですが、土曜の午前中にいきなり<br />起動不能<br />に……。<br />
<br />
原因は「スロットローディング方式コンボドライブ」というステキ仕様のドライブから、CDが取り出せなくなったため。<br />
<br />
これ、機械的に強制排出する手段がないんですよ。<br />
<br />
ネットで強制排出方法を調べようにも、パソコンが起動しないと……。<br />
<br />
というわけで、参った参ったなのです。<br />
<br />
Macに詳しい友人を捕まえて、裏技を聞いてみるか。<br />
やれやれ。<br />
<br /><br />
<br />追記<br /><br />
同じ問題で悩んでいる方が、検索で訪れているようですので、結局どうやって解決したか書いておきます。<br />
<br />
それは……<br />
<br />クリックボタン押しっぱなしで起動<br /><br />
です。試してみてください。<br />
  </p>
  </content>
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